塾代がきつい!?講習などの特別授業の度にかさむ費用を抑えるには

この記事は既に通塾しているけど塾代の支払いに困っている保護者向けに書いています。

これを読めば最終的に塾への通い方を変えるのもありことがわかります。

というのも、塾との関わり方は授業だけではないからです。

では説明していきます。

塾は勉強だけじゃない

塾は勉強だけではありません。

これからの将来について本気で悩み始める歳でもある中学生は、生き方について1つの答えを探そうとしている場合があります。

そんな時に先生の姿はかなり参考になるのです。

世界一周をしているような英語の先生の話を聞いて、自分も海外を見たいという夢を抱いた人もいますし、楽しい授業をしている先生の姿を見て、自分も先生をしたいと思う生徒もいます。

実際に私は、先生の姿を見て先生を目指すことになりました。

つまり勉強を教えてもらう+生き方を学べるというのが理想の姿です。

もちろん生き方に関してはオプションなのでそこに対して要求はできないので、見極めが必要です。

こればっかりは社員がいいとか学歴が高いからいいとかの判断は難しいです。

1回の授業を受けたフィーリングですかね~。

極論を言うとコマは少なくて良い

極論コマ数が多い必要はありません。

理想は、夏期講習や冬期講習などでなるべくたくさんの先生の授業を受けて、いい人を見極めて、通常ではその先生に絞るという方法ですね。

コマ数は少なくして、しっかり授業を受けて、空きコマは自習室で勉強してたくさん質問するようにしましょう。

オンライン家庭教師は最適

オンライン家庭教師なら、選べる母数が多いので、先生の学歴から、性別、趣味などある程度プロフィールを見てから決められるのが良いです。

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